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BUSINESS
業務内容

“機械では代わりができない”一生ものの技術
WORKS
仕事内容紹介
左官工事とは
建物の壁や床を塗り仕上げる専門工事です。コンクリートやモルタルなどを使い、下地づくりから仕上げまでを一貫して行います。見た目の美しさだけでなく、耐久性・防水性・精度など、建物の性能にも関わる重要な仕事です。
壁の補修
壁の補修は、ひび割れ・欠け・浮き・不陸(凸凹)などを直し、強 度と美観を回復させる作業です。タイルや塗装などの仕上げ前の下地調整としても重要な工程です。
コンクリート均し、押さえ(床)
打ち込まれたコンクリートをトンボやコテ、機械などを使って高さを整える「均し(ならし)」を行い、その後コテで表面を締め固めながら滑らかに仕上げる「押さえ」を行います。
床の強度や耐久性、美しい仕上がりが決まるため、コンクリート工事の中でも重要な工程の一つです。
最近は建物のデザイン性が高まり、左官技術の価値も上がっています。
機械化が難しいため、“人だからこそできる仕事”です。
SCHEDULE
一日の流れ
6:30
会社に集合し現場へ
8:00
朝礼・作業開始
10:00
休憩
10:30
作業再開
12:00
昼休み
13:00
午後の作業
15:00
休憩
15:30
作業再開
17:00
終業
RECORD
代表施工実績

カレス記念病院

